【知事選】魅力シリーズ…(その3:IT/その4:経済)
【今週の名言】
「いはようございます!」
「おはよーイチ!」
「素晴らしいアサとなりました!」ってのを
今後、平和を愛する人の間で流行らせたいと思います☆笑
さてさて!
ついに決戦のアサトなりましたね!
沖国大祭のサウンドチェックの音が聞こえてきました。
学祭行く前に、投票へ行こう!!
さて。
このシリーズ、もっとゆっくり丁寧にやりたかったけど
毎日朝から晩まで走り回ってなかなか更新できなかった。
けど実は公式ブログにもアップされてるので
もし時間があったらみてちょうだい。
http://ihayoichi.ti-da.net/c165555.html
要するに!
【その3:ITのエキスパート!!】
彼が市役所の職員になった1970年代から
宜野湾市役所にコンピュータを導入し、ITシステムを作った。
そして市長になった2003年からは、
20年経った古いシステムを一新、
より効率的にする為にシステム全体のバージョンアップに成功。
<インタビュー動画>
http://www.youtube.com/watch?v=mJ0DKHyIKU0
【その4:沖縄は中小企業が経済を支えてる!!】
http://shiminryoku.ti-da.net/e2880714.html
沖縄の経済界はほとんどが中小企業、
その社長さん達が
「新しい沖縄へ」を掲げています。
それはどういう意味でしょうか?
今までの「経済発展」というのはほとんど、
「アメとムチのアメとして国から大金をもらうけど、
ほとんどが内地の大企業へとんぼ返り、
沖縄の企業や建設業はみんな下請け、孫請け」という状態でした。
それに気づいた中小企業の社長さん達は
「本当に沖縄の為になる経済を作れるのはこの人だ!」と確信したからです。
沖縄は、もっと自信を持っていいのです。
いつまでも基地や内地企業に上納する為に働かなくても、
沖縄県民が、沖縄を豊かにすることが出来るのです。
さぁ、
知事選も宜野湾市長選も
選択肢は2つに1つ。
【知事選】
基地依存の「今のままで良い」のか、
これからの未来へ「何か1つでも変えたい!」のか。
【宜野湾市長選】
「基地に頼らない経済の継続」で市長の後任候補を選ぶのか、
「基地経済に逆戻り」で自公候補を選ぶのか。
行こう。次のシーンへ。
踏み出そう、新しい沖縄への第1歩。
投票へ行こう。
GO!!投票!!
LOVE!!沖縄!!
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